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2010年9月12日 (日)

落語三昧〜銀の花瓶に菊之情〜

中入り〜
演者・演目は
桂雀太「???」(「饅頭こわい」の前半分、何やったかな〜)
笑福亭銀瓶「子ほめ」
古今亭菊之丞「湯屋番」
中入り
古今亭菊之丞「元犬」
澤千左子「地歌」・・・上方唄「浪速の四季」、地唄「雪」
笑福亭銀瓶「立ち切れ線香」
わ〜っ!はじまるぅ〜
今回は、菊さまを目当てに行きました
菊之丞さんは、二つ目から知っています
以前、東京へ行く機会が多いとき、時間をつくっては寄席巡りをしておりました
その時、見たのですが、絵に描いたような「江戸風」
商家の若旦那の様子、言葉も「○○でげす」などと自然に似合う感じ・・・少し、歳をとりましたが(風格かな??)
なかなか粋なところに好感をもってました
奥さんも芸子さんだそうです

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